2008-02-18(Mon) 01:42:56
皆さんこんばんは。
僕も、自分のイベントやレポートなどを載せたいところですが、後輩
達の素晴らしい活躍があったので、載せますね。
下記がニュースにもなっている記事内容ですが、続きには、そのス
ペシャル映像が見れますよ。(佐々木明選手の1本目も見れます)
いや〜、日本チームも何か技術的に掴んできたような雰囲気。明
選手も、蘇った・・・というより、進化しているね。只、左ターンに入
る前の左スキーを踏みすぎるけど・・・・。
でも、みんなで兎に角「スキー日本代表」を応援しましょうね。
賢太郎選手も、流れのある滑りを掴め〜。
Do Your Best!
山形の生田選手も頑張れ〜。最後まで粘れ〜。
(家の末っ子弟と大学のスキー部で同級生)
湯浅選手は、このままマイペースで・・・(笑)
きっとあと2戦で表彰台に立つでしょうから心配なし!
「アルペンスキーのワールドカップ(W杯)男子回転第9戦は17日、
クロアチアのザグレブで行われ、佐々木明(PJM)が2回の合計
タイム1分52秒27で今季自己最高の7位に入った。湯浅直樹
(スポーツアルペンク)は1分52秒98で15位。マリオ・マット(
オーストリア)が1分51秒36で勝ち、今季3勝目、通算11勝目
を挙げた。
1回目で5位につけた佐々木は2回目で順位を下げて表彰台は
逃し、湯浅も1回目の9位から後退した。皆川賢太郎(アルビレッ
クス新潟)は2回目に進めず、生田康宏(東京美装)は1回目途中
で棄権した。2位はイビツァ・コステリッツ(クロアチア)、3位はライ
ンフリート・ヘルブスト(オーストリア)だった。 (時事)」
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その憧れの人と一緒にまきころ僕も、あと10年!!ホントすごい!ワタシも途中まで観てました
(力尽きて最後まで観れず)
三浦雄一郎さんの挑戦といい、
今回のグレッグノーマンの活躍といい
年齢は理由にならない&できないですね(373展示会 最終kazuさんへ書き込み見ていただきました?
有り難うございました。
では、次回は蔵王で・・・・ね。伊東秀人展示会 最終またお会いしましょう集合写真に、写っている者です。掲載していただき有難うございます。
また、当協会HPへの書き込みもありがとうございました。
おかげ様で、この時期では異例の訪問者があkazu展示会 最終ごんさんへコメント有り難うございました。
今度は、声をかけてくださいね。伊東秀人